もうひとつの
学び舎でありたい。
私たちの子どもの頃を
思い出してください。
ひと昔前、子ども達は、町のなかでよく遊んでいました。 「そこに行けば、誰かが来ているだろう。」と団地の中にある公園や広場は、子ども達の集合場所でした。空き地、路地、工場現場、空き家、駄菓子屋さん、川、池、溝、土手、境内・・・、遊ぶ場所は、町のなかのそこここにあり、子ども達は、どんな遊びをするかによって、自由に遊び場を決めていました。

ひと昔まえは、
もうひとつの学び舎があった。
どんどん町の中の空き地がなくなり、子ども達の遊び場が、侵食されていっても、フェンスがあればそれを乗り越え、穴があればもぐりこみ、そこにあるものを遊びの素材として利用してしまう知恵とたくましさを持っていました。そんな町の中での遊びや出来事、コミュニケーションが、ものの見方、感じ方、考え方に大きな影響を及ぼす大切な「もう一つの学び舎」でもありました。
尾崎スイミングスクールは、子どもたちと共に笑い、泣く。そんな「もうひとつの学び舎」でありたいと考えています。

キミたちの夢かなえ!
何が起ころうと、
決してくじけず
堂々と生きていけ!
| 会社名 | 株式会社 尾崎スイミングスクール |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役 佐々木 伸介 |
| 設立 | 1980年(昭和55年) |
| 所在地 | 〒599-0201 大阪府阪南市尾崎町5-31-18 |
| 電話 | 072-471-1188(代表) 月曜~土曜日 10:00~17:00 |
| 資本金 | 3,000万円 |
| 取引銀行 | 紀陽銀行、池田泉州銀行、大阪信用金庫 |
| 事業内容 | スポーツ施設の運営及び指導受託業務 指導員の育成・人材養成 経営・施設・指導等のコンサルティング |
| 従業員数 | 110名(パート・アルバイト含む) |
環境活動
できることから、
着実に、確実に
オゾン層の破壊、地球温暖化、砂漠化の進行、海洋汚染、
野生生物の絶滅など、地球はいま危機に瀕しています。
この地球のなかで、私たちひとりひとりは、本当に小さい存在ですが、
小さくても自然を大きく破壊する力を持っています。
「自然を守ろう」とか「美しい地球を、子どもたちに残そう。」言葉で言うのは簡単です。
私たちは地球で営業活動を営む企業の責務として、私たちはできることから、
確実に、着実に環境活動に取り組んでいます。
阪南市山中川ホタル再生活動 大阪湾環境回復推進活動
